2007年10月26日 (金)

自然と海とふれあい親しむ自然空間~横浜八景島シーパラダイス(後編)~

ふれあいラグーンへ到着!

Hureairagunent_2

「海のいきものたち」と「人」が肌で感じ、心でふれあう新しい感動体験がコンセプト。

ここシーパラダイスでしか体験できない「感動」と「癒し」の水族館です。(゚∀゚)

さて、「ふれあいラグーン」の位置は

Fureaira

エントランスから一番遠いので、周遊バス(100円)で行くと楽です。(・ω・)ノ

Panf

エントランスでは「セーフティガイド」が配られるので注意事項を確認します。

Tv

続いて、ウェルカムポートに入りモニターで、動物たちの生態や自然のすばらしさ、大切さを学びながら「ふれあいラグーン」の楽しみ方、施設内で安全に過ごす為の注意事項も合わせて確認します。(6分程)

ゲートが開きいよいよ中へ!

モヒョー ヽ(A`*)ヽ(A`*)------))))

Hureaimap

ふれあいラグーンは3つのゾーン(ホエールオーシャン・サカナリーフ・ヒレアシビーチ)で構成されています。

まずは「鯨類ゾーン ホエールオーシャン」へ。

イルカたちの泳ぎを間近で観察することができ、得意のジャンプを披露してくれることも!水しぶきがかかるぐらい近いのでカメラで撮影する時はちょっと注意しましょう。

 ここには、「シロイルカ」「ゴビレゴンドウ」「バンドウイルカ」がいます。近くに来た時は触ってもOK!ということで、手を洗います。(触った後も手を洗います。)

Iruka1

ぉおおおおおー!!近いぜイルカ!Σ(゚ロ゚;)Σ(゚ロ゚;)Σ(゚ロ゚;)



写真を撮っていると息子がいない・・・・・・(゚Д゚;≡;゚д゚)


入って5分で迷子か!?(((((( ;゚Д゚)))))


いた。。。しかも目の前に・・・。

Saizenretu_2

しかもベストポジション。

自由に泳ぐイルカ達の姿を間近で見れるだけでなく、水槽の高さが低いので子供達でも触ることができます。好奇心旺盛なイルカ達は人と触れ合うのも大好きで本当に近くまで何度も来てくれます。

さっそくイルカがこっちへ向かって来ました! 

Iruka2

ヾ(゚ロ゚) こっちこっち~~。

Iruka5

ヾ(´ヘ` )んんんーーーーー。

あともうちょっと!

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残念・・・・。届かず・・・。 (-ω-` )むんんん

続いて「鰭脚ゾーン ヒレアシビーチ」へ。

ここでは「オタリア」「アザラシ」「ペンギン」「セイウチ」がいます。

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「オタリア水槽」は中が水中トンネルになっていて、優雅に泳ぐオタリアを観察できます。夜は、光の演出でとっても幻想的☆

「ゴマフアザラシ」と「ケープペンギン」の水槽には巣穴をイメージした穴があり、下部は円柱水槽になってるので、穴を通るアザラシやペンギンの姿を見ることができます。

Azarasi

すーいと気持ちよさそうに通り抜けてくゴマアザラシ

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人懐っこいゴマアザラシから、近づいてきてくれて大喜びの息子 ヽ(A`*)あざらしーー

セイウチ水槽には、壁面に丸窓があり、セイウチの方から近づいてきてくれました。

Seiuti

近っ!!

しかも・・・

「おぅっ おうっ」

なんか言ってます。

音声を伝えられないのが残念ですが、

ずっと、、こっちに向かって話しかけてきます。

水中なのにすごい声・・・・。

「ふれあいパフォーマンス」ではふれあい広場「フレンドリーサークル」においては、間近でさまざまなパフォーマンスしてくれます。パフォーマンス終了後には、動物たちとふれあえる時間が設けられていて、記念撮影(1枚1,000円)もできます。

Pengin

ゆうたちの時は「ケープペンギン」と撮影!長蛇の列ができる程人気で、撮影中ずっとおとなしく座っているおりこうなペンギン。(途中眠くなってしまったのか、立ったまま寝ていました。。が、それもまたかわいかったです。)

今回時間が遅くて唯一体験できなかった「魚類ゾーン サカナリーフ」

Skanareef_2

東京湾の砂地、岩礁、藻場を再現し、実際に海(プール)の中に入って、そこに暮らす生きものたちとふれあうことができます。

また、各ゾーンを利用した飼育トレーナーによるレクチャータイムでは、生き物の触り方や採集方法を学ぶ「採集体験・観察会」や、「ハンドタッチゾーンレクチャー」など、実演実験を行っています。

子供達も大満足だった一日!閉園まで思いっきり楽しませていただきました。(゚∀゚ )

ここでは、イルカのジャンプで水がかかったり、動物たちを触る前、触った後は手を洗うのでタオルは必需品!それだけ海の生き物が身近ってことなんです。思いっきり濡れてやろう位のほうがより楽しめると思います。また「海のいきものたち」は、本当に人懐っこくて、自ら近づいてきてくれて、大人も子供も大喜び!

みなさんも新施設「ふれあいラグーン」ぜひ体験してみてくださいね!

横浜・八景島 シーパラダイス

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神奈川県横浜市金沢区八景島

045-788-8888

>>自然と海とふれあい親しむ自然空間~横浜八景島シーパラダイス(前編)~はこちらから

>>横浜・八景島クーポンズ掲載ページはこちらから

 

2007年10月26日 お出かけナビ |

2007年10月11日 (木)

自然と海とふれあい親しむ自然空間~横浜八景島シーパラダイス(前編)~

神奈川県の「横浜・八景島シーパラダイス」へ行ってきましたー!

Hureai

2007年7月にオープンした「ふれあいラグーン」は、「海の生きもの」たちと「人」とがよりコミュニケーションをとれるように最大限に仕切りを取り除いた開放的な施設。

「心のふれあい」を重視したプログラムがたくさん用意されています。

「ふれあいラグーン」の紹介の前にまずは八景島全体をぐるっと紹介します。

まずは「アクアミュージアム」

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ここです。

「アクアミュージアム」では海の生きものを、総合的に知ることができる日本最大級の体験型水族館。

Sirokuma Peng

白くまやペンギン

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色とりどりの魚たちがいます。みどころはやっぱり・・・

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この大きな巨大水槽!

(*゚∀゚)=3 気持ちよさそうに泳ぐ魚たちの姿に圧巻&感動します。

子供たちも大喜び♪

ヽ(A`*)ヽ(A`*)------ムヒョーー

(*゚∀゚)(*゚∀゚)/ 「あーエイ先生!」

※エイ先生とは映画「ファインディング ニモ」でニモの担任の先生。

そんな時エイが子供たちの所へ近づいてきました!!

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!!!!!!  (゚д゚;)(゚д゚;)

この巨大水槽をエスカレーターで通り抜けるアクアチューブ。ここも絶好のシャッターチャンス!この光景をファインダー越しで見るのは残念ですが。

Ele

(´・∀) 水族館って暗いので写真が「ブレ」やすくなりますよねー。

そんなときは脇をしめて、できるだけ壁などによりかかって安定させるのもいいですが、カメラのISO感度をあげるのが効果的!ISOとは単純に言うとシャッター速度を早くする機能。この数値が高いほど速度が上がります。多少画像は粗くなりますが、ブレにくくなるのでうまく使いたい機能です。

さて、最上階の4Fでは、餌をあげることもできます。

Esa

がちゃポン式の「えさ」を購入。

池に近づくと魚たちがいっせいにやってきました。

Esayari_2

すると、向こうから黒いものがゆっくり、ゆっくりやってきました。

そして最前列を牛耳ったのはオール亀。

Kame

巧みに甲羅を使い魚たちをブロック。

仕方なく亀にえさをやる息子。。

その時・・・・。

パクッ

指ごと亀に噛まれました・・・。('A`)

近づきすぎに注意しましょう。

屋上からそのまま、4Fのアクアスタジアムで「海の動物ショー」

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海の動物たちの特技や能力を活かしたパフォーマンスが見どころ!

4匹同時にジャーーーンプ!!会場からは「ワーーーーッ」という歓声が響きます。

Siroiruka

シロイルカは、チャームポイントのおでこ!?(あたま)をプルプルと揺らし、「キューキュー(鳥のような歌声)」と歌いながらダンスを披露♪

ショーの中にはお客さんも参加できるものもあり、今回はアシカの頭に輪 を通す「輪投げ」

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(´∀`*)/「やってみたいひとーーーー!」

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ヽ(A`*)「はいはいはーーーーぃ!」

うーーん残念!あたりませんでした。

なんせ・・。

Kyaku

客席はいっぱい!通路に立ち見する人まで!

ステージと客席が一体になる楽しくて、感動いっぱいのステージ!

トレーナーたちと息がぴったりの海の動物たちのショーでした。

続いて「ドルフィンファンタジー」

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ここです。

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ここでは「自然の海」と「癒し」をテーマとしたイルカたちの水族館。

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太陽の光を浴びながら泳ぐイルカたちとまるで一緒に泳いでるようです。

さらに奥へ進むと

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360度の角度からシロイルカを観ることができる円筒状の水槽を気持ちよさそうにシロイルカが泳いでいます。

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にやけているような、得意顔のようなそんな表情がとってもキュートです。

「さて、そろそろふれあいラグーンへ行こうか」(´∀`*)

と思った頃には。

Hureai2

・・・どっぷり日が暮れていました(18時くらいです。)。

しまったーメインなのに・・・・。

最近すっかり日が落ちるのが早くなりましたねぇ。

日は暮れても夜22時30分まで営業しているのでまだまだ!

(ふれあいラグーンは~11月30日までは最終入館が平日は19時、土日祝日は20時までです。※季節、都合により営業時間の変更があります。)

ふれあいラグーンを次回後編で紹介します!

横浜・八景島 シーパラダイス

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神奈川県横浜市金沢区八景島

045-788-8888

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2007年10月11日 お出かけナビ |

2006年8月 7日 (月)

花の中で鳥と遊ぶ~掛川花鳥園(後編)~

花の大温室を先に進むと睡蓮(すいれん)と色とりどりの美しい鳥達がいっぱい!

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色鮮やかでとってもキレイ(゚∀゚*)ノ

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人に慣れているので近くに行っても逃げません。

各ポイントに、 カップに入ったエサ(100円)が置いてあり、あげることができます。

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えさを手に取ると鳥達が肩や頭に止まってきます。
・・・というか、エサを取ろうとした時点からもうすでに、何匹かは、肩や頭に、とまってきました。

Esayari

エサをあげている最中、頭を指で撫でてもぜんぜん平気な様子。鳥達が逃げないように、プラスチックのカーテンをくぐって次のエリアへ移動するのですが、一度とまった鳥達。なかなか離れてくれません。。

(-益- )どうしよう・・・。

Kanban

こんな看板発見。

「(*゜д゜)振り払う・・・・」

意外に強行手段です・・・。

幸いゆうは、大丈夫でしたが、前にいたご年配のご夫婦はかなり長い時間、鳥達と遊んでいたようで、鳥達を振り払った後、鳥達の「落し物」に悲鳴をあげていました・・・・・。

「落し物」には、注意しましょう。(ティッシュは、念のため持って行くことをお勧めします)

大きなくちばしを持つ「オニオオハシ」は人気者で常に人が集まっています。

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鳥というよりも「おもちゃ」みたいな容姿。

描きやすそうな顔してるよなぁ・・・。

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描いてみました。

・・・・・。

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いたずらしているところを発見!

(*´∀`)かぁわいー。

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また「睡蓮(スイレン)プール」には、約100種類の睡蓮が一年中咲いています。
とーーーーってもキレイで、これだけ見に来てもいいくらいです。

Suiren

「睡蓮」といえば、「モネ」を思い出す方もけっこう多いと思うのですが、自分の屋敷にも、日本風の「睡蓮の庭」を造成し、生涯に亘って「睡蓮」を描き続けたほど、モネが魅了された花。

その、「モネ」がどうしても咲かせたいと願いながらも、叶わなかったといわれているのが「青色の睡蓮」は、透き通るような青色で、学名がラテン語で「妖精」。というのが、ぴったりでした。(゚∀゚*)ノ

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睡蓮プールを進み「ふれあいのこみち」には、「フラミンゴ」や「クジャク」、「マナヅル」などがいます。

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フラミンゴも、こーんな近くで見れて感動(゚∀゚)。

オーストラリア全域に生息していている走鳥類「エミュー」やレア、ホロホロチョウなどが見られる「エミュー牧場」

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ダチョウに似ていますが、もう少し毛がふわふわしています。このエミューの卵は深緑色で、エッグアートにも重宝されているのだとか(それにしてもすごい緑色です・・・恐竜の卵みたい←※イメージです)

「エミュー」は,最初、大きくて、チョット怖かったのですが意外にもおとなしく、エサを手にのせて食べさせることが出来ます。

花鳥園の鳥達は本当によく人に慣れているので、小さなお子さんから、ご年配の方まで、自由に触れ合えます。

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通路は、広くフラットなので、車椅子の方、障害者の方も、安心です。また、園内のほとんどが全天候対応なので、「今日、天気大丈夫かなー」なんて、心配もいりません!

花がくれる華やかな色と香りを楽しみ、人なつこい鳥達やフクロウに心癒される、「掛川花鳥園」はおすすめの場所ですよ。(*´∀`)

掛川花鳥園

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住所 掛川市南西郷1517

電話番号 0537-62-6363

>>花の中で鳥と遊ぶ~掛川花鳥園(前編)はこちらから~

>>掛川花鳥園掲載ページはこちらから
 

2006年08月07日 お出かけナビ |

2006年6月23日 (金)

花の中で鳥と遊ぶ~掛川花鳥園(前編)~

今回は掛川インターからすぐのところにある「掛川花鳥園」をご紹介します。

10万平方メートルの敷地に7千平方メートルの大空調ガラスハウスを備えているので雨の日でもばっちり!

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色鮮やかなお花と

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カラフルな鳥たちが、(*゜д゜)ノいいいいいーーーーーっぱい!

です。

そして掛川花鳥園といえば外せないのが

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「フクロウ」です。

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園には、あちこちに、「フクロウ」の石像があります。

最初の「長屋門」の中では、27種類の「フクロウ」がいて、沢山の「フクロウグッズ」が、展示販売されています。(受付前なので無料)

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掛川花鳥園内はこんな感じ。

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ところでみなさん。「フクロウ」と「ミミズク」の違いってご存知ですか?




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耳がないのが「フクロウ」


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耳があるのが、「ミミズク」

と呼ばれるのが一般的。でもこれ、本当は耳ではなく、「羽角」という飾り羽なんだそうです。 (フクロウの耳はどこ?・左右の位置が違うらしい?さらに詳しく知りたい方はこちら)

ではここで問題。


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Q. じゃあこちらは「フクロウ」「ミミズク」?

・・・・・



正解は!



A. ウサギフクロウ。


フクロウです・・・・。

(*゜д゜)んんんん。。。。そうですか。

ちなみに、英名を見ると、日本では「ミミズク」といわれているものを含め、すべて 「OWL(フクロウ)」となっていて特別分けていないようです。



さっそく「フクロウ」ウォッチング!

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(*´∀`)あーこっちみてるぅーーーー。



ヽ(´A`)ノおーーいおーーい!




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あ・・あれ。なんかバカにされてる?(・∀・;)



他にも

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カメラに気付くと・・・・


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「写真嫌やねん。」



といわんばかりに反対側をを向いてしまった・・・。



でも、気になるらしく・・・。



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「みてる?、こっち気にしてる?」(・∀・;)

横目でこっちみたり。


動きも少なく、無表情だけど、こちらの見方次第では笑ってしまいます。


ハリーポッターでも登場した「白フクロウ」は、

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真っ白な毛に、ゴールドの目。

そして足にも「ふわふわ」とした毛が生えていてカッコイイ!まさに「威風堂堂」たる風貌。

(掛川花鳥園のフクロウ達はこちらから)

さて園内に入ると「ペンギン」や「ペリカン」、「おしどり」などがいる水鳥プール。

Pool_1

朝は「カモ」のお散歩がみられるそうです。

ペンギンは、時間帯があえば「エサ」をあげることができます。(10時と15時30分【体験料100円】)

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ヽ(*´∀`*)ノおぉーかわいいーー。

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「くれくれーー!」

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ぱくり。

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両手?羽?を広げバランスをとりながら駆回る姿はかわいい!

花鳥園のペンギンはとても人懐っこくて、やんちゃです。(゚∀゚*)冬には、なんとストーブにあたる姿もみられるそうす。

大ガラスハウスに入ると・・・

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(屮゚Д゚)屮  おおおおおおおーーーーー

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上を見ても、下を見ても、「花」・「花」・「花」で、圧倒されます。

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ここにはテーブルとイスがあるので座ってのんびりくつろいだり、飲食もできます。

床がフラットなので、車イスの方はもちろん小さなお子様も安心。(゚∀゚)ノ

休日には、「満席」になってしまうようですが、平日に行けばゆっくりできそうです。

また毎日10時30分、13時、15時に「大ガラスハウス」等で、「フクロウ」とふれあうことが出来ます。

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元来、野鳥である「フクロウ」は、人に馴れ難いといわれているそうですが、花鳥園でヒナから育った「フクロウ」は、よく慣れていて芸達者。

遠くから呼び寄せて腕に止まったり、テクテクと歩く姿を、みることができます。

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一日のうちたった5%程度の時間しか活動しない「フクロウ」の活発な姿を観れるのは、実はとてもめずらしいそうです。花鳥園さんでは、触ることはもちろん記念撮影も出来るので是非どうぞ!

さらに、先に進むと、「熱帯スイレン」・「オオハシ」などがいます。

が、その紹介は後編で!

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掛川花鳥園

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住所 掛川市南西郷1517

電話番号 0537-62-6363

>>花の中で鳥と遊ぶ~掛川花鳥園(後編)はこちらから~

>>掛川花鳥園掲載ページはこちらから

2006年06月23日 お出かけナビ |